かずのすけのクレンジングおすすめビオデルマセビウムH2Oの感想

かずのすけクレンジングおすすめビオデルマセビウムH2O」の口コミと評判を紹介するね♪このアイテムはビオデルマから出ていて、具体的な使用感想を調査してきました。

きれこ
今回のゲストは、32歳「アーチ」さんです。

かずのすけのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」を知ったキッカケと欲しいと思った理由

きれこ
かずのすけのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」を知ったキッカケなどを教えてください♪
かずのすけのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」
アーチ

評価: 4
かずのすけさんのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」は、ノンオイルの液体タイプのクレンジング材です。

ノンオイルのため、肌に優しく、肌荒れや乾燥を起こすことなく、クレンジングができるのではないかと期待しました。普段のメイクがナチュラルメイクであることを店員の方にお伝えしたら、必要以上に肌に強い刺激を与える必要はないということを教えていただきました。

それまでは老いるタイプのものを使用していましたが、かずのすけさんのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O(BIODERMA Sebium H2O)」は、ちょうどいいクレンジング力かなと思い、欲しくなって購入しました。

かずのすけのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」で悩みが解決ができたり拘りはありますか?

かずのすけさんのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」はクレンジングだけでなく、洗顔の両方にも使えるタイプです。普段は、コットンを使って、クレンジングとして拭き散る使い方をしていました。

コットンを使用することで、どれだけファンデーションが落とせたかもわかりますし、洗い残しも減った気がします。夜疲れて顔を洗うのが面倒になった時には、1
回目はクレンジング、2回目は洗顔の代わりとしてコットンを2枚でふき取って使っていました。

かずのすけさんのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」を使い始めた当初は、コットンでふき取るだけで、クレンジング、洗顔の両方ができるのか不安でしたが、慣れてしまえば、楽だなと感じるようになりました。

冬は水が冷たくて、顔を洗うのが億劫になることもありましたが、ふき取るだけと簡単なので、化粧を落とさないままでいることや、クレンジングだけ行って洗顔をせずに肌を乾燥させたままでいることが減ったと思います。

きちんとクレンジング、洗顔する習慣が身につくので、肌荒れが減った器がします。また、BIODERMAは肌のタイプに合わせて選ぶことができるので、より自分にあったものを選べるのもメリットのひとつだと思います。当時、コンビネーション肌の悩みがあったので、Sebiumタイプを選びました。

かずのすけのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」のぶっちゃけ話を教えてください

かずのすけさんのクレンジングおすすめ「ビオデルマセビウムH2O」は液体なので、コットンにどばどばと必要以上に出てしまうのが気になります。大量に出してしまったコットンを使用すると、目などの粘膜に入り、少し染みることがあります。

刺激性は十分低いと思いますが、もう少し垂れにくいジェルっぽさがあってもいいかなと思います。また、ファンデーションやシャドーなどのベースメイクはしっかりクレンジングすることができますが、マスカラはしっかりこすってもあまり落とせない印象があります。

こすることでまぶたを刺激してしまうのではないかという点が気になるので、もう少しマスカラも落とせるように、肌を傷つけない性質をなくさずにクレンジング力を挙げてもらえるといいかなと思います。

ボトルの大きさも容量が多いので、少量ボトルもあるといいかなと思います。BIODERMAシリーズのクリームなど他のラインアップのコスメとの消費量が異なり、このクレンジングだけ残ってしまうことがあります。

肌の調子が変わって、BIODERMAの違うシリーズを使いたいと思ってもラインアップで一気に買い換えることができない点が不便だなあと思います。また、違うラインアップでも使用してもいいのかがわかればいいかなと思います。

きれこ
ご協力ありがとうございました!
今回のアイテムは、以下です。


資生堂の総合美容HP「ワタシプラス」を見てみる